【売上アップの三原則】

  売上を上げる方法は、

1.総顧客数を増やす 

2.提供商品(顧客)の単価を増やす 

3.来店回数(来店頻度)を増やす

の3つしかありません。 

飲食店経営者の皆様。こんな事でお悩みではありませんか?

 

✔ 売上低迷が続いている。

✔ 後継者に良い状態で店舗を引き渡してあげたい・・・だけど。

✔ 集客に多額の費用がかかっている。

✔ せっかく集客した新規客が一度のご来店だけで去っていく。

✔ 常連客が少しずつ離れていく。

✔ 売上を上げる・維持する為の販促方法がわからない。

✔ わかっていても、忙しい毎日の中で実行ができない。

 

そのお悩みを共に解決するのが「顧客戦略プロジェクト」なのです

この数年来、飲食店の多くは、売上げの低落傾向に悩まされ続けております。企業接待の減少、家計の中での外食費の削減、食材の高騰、道路交通法の改正なども原因の一つでしょう。

 

現在各統計によれば、飲食店の顧客離反率は40%とも言われております。これは、前年まで来店されていたお客様が、何の手も打たなかった場合はその40%が今年離れていく、という厳しい現実です。

この現実をわかりやすく絵にしたのが次の図です。バスタブ論と言われます。

 お風呂にはお客様というお湯が入っていますが、底の栓が抜けているためお湯がどんどん漏れ出しています。これが顧客流出・離反です。

それでは売上急降下となり大変ですから、新しいお湯を入れようとします。つまりチラシ、広告、クーポンマガジンなどなどです。

 

しかし、この新しいお湯を注ぐという行為には大変お金がかかります。